
エム・アールエフ株式会社は、2026年9月8日(火)~11日(金)まで開催される「国際物流総合展 2026 」に出展します。
本展示会では、ブース番号「E2-D06」にて、「測る・追う・予知する」 RFIDスマート物流をテーマに、RFIDデバイスを各種展示。また、現場のDX化を低コストで開始できるパッケージソリューションをご紹介いたします。
ご来場の際には、ぜひお立ち寄りくださいますようお願い申し上げます。
展示会情報

- 展示会:国際物流総合展2026
- 会期:2026年9月8日(火)〜9月11日(金) 10:00〜17:00
- 会場:東京ビッグサイト 東1~3、7・8ホール、西1~4ホール
- 小間番号:E2-D06(東2ホール)
ブースの見どころ
Axzon(アクゾン)社(米国)/使い切りタイプRFID温度ロガータグ



米国・Axzon(アクゾン)社からは、従来の温度管理における課題をスマートに解決する「使い切りタイプRFID温度ロガータグ」を展示いたします。
- コスト・校正の手間を打破:低価格な使い切りタイプのため、メンテナンス費(校正費)がかかりません。
- 航空輸送にも対応:「マンガン系プリントバッテリー」の採用により、空輸時も安心です。
- 回収物流の負担を一掃:使い切りなので、輸送先からの回収コストや面倒な返送の労力が発生しません。
- 遠隔からの読み取り:離れた場所からでもデータを読み取れるため、作業効率が劇的に向上します。
手軽に物流DXをスタート!温度☓トレーサビリティ管理システム『サモトレ』

「RFIDでの温度管理を試したいが、システム開発や大がかりな設備投資は難しい」という声にお応えし、小規模・低コストで「個体追跡×温度の可視化」ができる『サモトレ(温度管理トレーサビリティシステム)』をご紹介します。
超小型・低価格リーダライタPDR-100



- 【低予算】1台あたりのコストが劇的に下がり、複数箇所への導入が容易に
- 【即運用】USBを差し込むだけ。専門知識や複雑な設定は不要になりシステム構築の工数も削減
- 【省スペース】手のひらサイズで、設置場所を選ばない
- 【特長】エンコード機能あり!
エム・アールエフが提案する、RFIDソリューション
ブースでは、今回ご紹介した製品のほかにも、温度センサー、水分検知センサー、予知保全向け温度インジケータなど、現場の課題を解決する多彩なラインナップを多数展示いたします。
私たちエム・アールエフは、RFIDタグ、RFID温度センサータグ、そしてRFIDリーダ・ライタを最適に組み合わせることで、お客様の在庫管理・資産管理・品質管理・トレーサビリティの「見える化」を強力に支援しています。
「物流や管理の効率化に課題を感じている」「自社に最適なシステムを知りたい」という方は、ぜひお気軽に弊社ブースまでお立ち寄りください。
実機デモをご用意し、皆様のご来場を心よりお待ちしております。










