
エム・アールエフ株式会社は、2026年8月19日(水)~21日(金)まで開催される「第28回 ジャパンインターナショナルシーフードショー 」に出展します。
「せっかく最高のお魚を仕込んだのに、温度管理ミスで鮮度が落ちてしまった…」
「産地やブランドの偽装を疑われないよう、確かな証拠を提示したい」
そんな水産業界の皆様の「鮮度」と「信頼」を守る、誰でも簡単に使えるシンプルな仕組みをご提案します。
ぜひお気軽にお立ち寄りください。
展示会情報

- 展示会:第28回 ジャパンインターナショナルシーフードショー
- 会期:2026年8月19日(水)~21日(金) 10:00〜17:00 ※最終日のみ16:00まで
- 会場:東京ビッグサイト 東館
- 小間番号:P-71
ブースの見どころ
温度ログ(鮮度の見える化)
運んでいる間の温度をずっと記録!「最高の鮮度」を数字で証明できます



魚介類を発送してから相手に届くまで、温度がどう変わったかを自動で記録(温度ログ)します。
「一度も傷む温度になっていない」ことが一目でわかるため、市場やバイヤーへの強力なアピールになり、クレーム防止にもつながります。
Axzon(アクゾン)社の使い切りシールタイプ温度ロガー
- コスト・校正の手間を打破:低価格な使い切りタイプのため、メンテナンス費(校正費)がかかりません。
- 航空輸送にも対応:「マンガン系プリントバッテリー」の採用により、空輸時も安心です。
- 回収物流の負担を一掃:使い切りなので、輸送先からの回収コストや面倒な返送の労力が発生しません。
- 遠隔からの読み取り:離れた場所からでもデータを読み取れるため、作業効率が劇的に向上します。
トレーサビリティ(産地・ブランドの証明)

「どこから、どう届いたか」を丸ごと見える化。ブランド魚の価値を守る
面倒な手書きの記録はもう不要です。
対象物に、専用のタグ(RFIDタグ)を取り付けるだけ。
あとは機械(RFIDリーダライタ)をかざすだけで、対象物単位で正確に記録・追跡(トレーサビリティ)します。
現場の作業スピードを落とさずに、完璧な流通履歴を作ることができます。
温度☓トレーサビリティ管理システム『サモトレ』

「RFIDでの温度管理を試したいが、システム開発や大がかりな設備投資は難しい」という声にお応えし、小規模・低コストで「個体追跡×温度の可視化」ができる『サモトレ(温度管理トレーサビリティシステム)』をご紹介します。👉詳しくはこちら
デジタル化・AI導入補助金2026の対象ITツールとなっておりますので、初期費用を大幅に抑えることが可能です。
エム・アールエフが提案する、温度☓追跡(トレーサビリティ)ソリューション
「うちの漁場(店舗)でも使える?」といった、現場のちょっとしたお悩み相談も大歓迎です。
ぜひお気軽にお立ち寄りください。









